既存分譲マンションで全国初の顔認証オートロック導入にテレビなど多数のメディアが紹介

当協会代表が理事長をしているプラウドタワー東雲キャナルコートでは、既存の分譲マンションでは、初めての顔認証オートロックが導入されました。

 

このシステムは、株式会社ビットキー(資本金51億円:東京都中央区)が現行のオートロックにアドオンつまり現行の物理キーも使用しながら顔認証でもオートロックが解除できるもので、しかも安価に導入できるものである。

 

しかも、プラウドタワー東雲キャナルコートにて2月から実証試験を実施し、歩きながら顔認証ができるストレスのない「ウォークスルー」を実現しました。

 

7月より300名規模の実証試験を行い、8月下旬には600世帯2,000名全員が利用できるようになる。

 

その性能は、百聞は一見に如かず、今までの顔認証のイメージを覆すものである。実際に見てみると、近未来を感じるようなワクワク感がある。

 

アフターコロナ時代に「非接触」がキーワードとなる中、マンションでも様々な対応が必要になる。

 

また、マンションでは、新技術の導入による住人の利便性の向上は、その資産価値に直結するものである。

 

近日中に、マンションデベロッパーに向けた事業説明会を実施する予定だ。

 

顔認証は、我々の生活を様々な分野で活用され、益々発展していくことは間違いないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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